東京基礎研究所
東京基礎研究所(IBM Research - Tokyo)は、1982年にアジアで最初のIBM基礎研究所として設立されました。 現在東京基礎研究所は、およそ3000名からなるIBM基礎研究所部門の一員として、IBM基礎研究所の先進技術や幅広い経験を適用し、世界中のお客様が直面する課題を解決し新しいイノベーションに導くための研究を続けています。
世界中に広がる12のIBM基礎研究所のネットワークを活かし、IBM東京基礎研究所は特に以下の研究エリアに注力しています。
ビジネス・アナリティクス:
テキスト分析技術、数理科学技術で様々な社会・業界問題を解決
インダストリー・ソリューションズ:
業界に特化した先進的ソリューションによりスマーター・プラネットを実現
ワークロード最適化システム:
膨大かつ多様なデータを効率的に処理する基盤技術を研究
サービス品質:
サービス科学に基づき、サービスの品質や生産性の向上を実現
アクセシビリティ技術:
障害を持った方やご高齢の方を含め、あらゆる人が同等に情報を活用できる社会を実現
サイエンス&テクノロジー:
将来のコンピューター・アーキテクチャー変革を担う、画期的なデバイスを研究
Features
レジリエント情報分析プラットフォーム
レジリエント情報分析プラットフォームは、様々な分野の入力ソースからリアルタイムに取り込まれる情報を、分野横断的に把握し、迅速かつ合理的な意思決定を支援します。
Systems Research
Moriyoshi Ohara, a manager of Systems, introduces his research and encourages students.
Projects
IBM東京基礎研究所は特に以下の研究エリアに注力しています。
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